ENVIRONMENT
[ 働く環境について ]
アクティアのカルチャー
法令遵守を徹底する「プロフェッショナル・ホワイト」
私たちは労働環境としての法令遵守を徹底しています。みなし残業制度はなく、20時以降の作業も原則禁止です。ラボ型契約を中心とすることで、業務の安定性を確保し、限られた時間の中で最大のパフォーマンスを発揮するのが、アクティアらしい働き方です。
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平均残業時間
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エンジニア職
11
時間/月
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一般職
1
時間/月
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年間休日
127
日
※2026年度情報
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有休消化率
82 .95
%
※2023年度-2024年度
(確定値)
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男性育休取得率
100
%
新しい手法への積極的なチャレンジ
設計情報からプログラムを自動生成する開発環境を自社で研究開発して活用するなど、新しい手法にも積極的にチャレンジしています。常に技術的な探求を行い、開発プロセスやサービスにアウトプットとして反映させる文化があります。
形式よりも本質を優先
形式的な会議や社内イベントは最小限に抑えています。その分、業務に関する建設的な議論や、個々の技術的な探求に時間を使い、効率的かつ自律的に業務を進められる環境を整えています。
納得感のある評価と自律
アクティアでは、定性的な評価になりがちな一般的な評価制度は設けず、担うポジションや役割に対して報酬を決定する「ジョブディスクリプション制度」を取り入れています。年功序列ではなく同一労働同一賃金の考え方のもと、役割ごとの期待値が明確なため、クリアで納得感のある給与体系を実現しています。
環境とサポート
リモート制度・フレックスタイム制度
自律的に業務に集中できるよう、場所や時間に縛られない働き方を採用しています。プロフェッショナルとして自らを律し、責任を持って成果を出すことを大切にしています。
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[REMOTE WORK]
リモートワーク可・
居住地自由
業務上の必要に応じて出社や出張が可能であれば、居住地は全国どこでも自由です。
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[FLEX TIME]
フレックスタイム制度
業務の特性やプロジェクトの状況に応じて、始業・終業時間を柔軟に調整することが可能です。
技術資産の蓄積
要件定義・設計といった上流工程から携わる機会が多く、技術だけでなくビジネス視点のスキルも磨ける環境です。Java / Spring Bootを中心とした技術スタックをベースに、社内勉強会や技術書購入支援など、学び続ける姿勢をサポートしています。
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[KNOWLEDGE SHARE]
ナレッジ勉強会
社内での技術書読書会や設計・要件定義をテーマにした勉強会のほか、社外コミュニティと連携した勉強会を自社オフィスで開催することもあります。
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[STUDY SUPPOTS]
技術書の購入支援
社内には「オフィス文庫」と呼ぶ書棚を設けています。読みたい技術書があれば経営陣に依頼するだけで購入・補充されるので、気軽に学びを深められる環境です。
自律的なキャリア形成
会社が用意したレールに乗るだけでなく、自分自身の意志でキャリアを切り拓いていける環境を大切にしています。副業の許可もその一つで、個人の可能性を広げる選択肢を尊重しています。
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[SIDE BUSINESS]
副業
本業に支障のない範囲であれば、副業が可能です。自身のスキルや興味を活かした活動を、柔軟に続けられる環境です。